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取扱商品

災害対策

さまざまな災害のうち特に地震災害に対する対策を、
発前~発生直前~発生中~発生後3日間の時間の流れに沿って、ご提供致します。

 

地震計内蔵型緊急地震速報受信機と周辺装置
この分野で他に追随を許さない技術を有した《地震計内蔵型》緊急地震速報受信機
ホームサイスモによって、地震情報をより早く、より身近にお伝えする仕組みを提供します。

事前地震通報装置付きエレベータ 経費が安くなり安全度は高まる
エレベータコントロール装置で初、この分野で他に追随を許さない技術を有した
《エレベータリモートコントロールメンテナンスシステム》 緊急地震通報装置付き
ERCSによって、地震情報をより早く受信し、エレベータをいち早く最寄りの階に停止する仕組みを提供します。

3月より地震対策を備えたエレベーターメンテナンスが登場します。  (機器交換の必要も一切ありません)
しかもメンテナンス料金も大幅に下がります!! (メンテナンス先を替えるだけです)


○ガラス飛散防止処置・蛍光灯等飛散防止処置
最も身近な危険要因の一つがガラスです。割れたガラスの飛散防止のためのフィルム及び
フィルム貼付作業をより低コストで提供致します。

○家具・機器等転倒防止用耐震マット・耐震マット専用金具

震度7クラスもクリアする耐震性を持つPro7耐震マット、及びPro7耐震マットを使用したオルテック社製耐震
マット専用金具はオフィスだけでなく工場や病院など様々な環境でご活用頂けます。

○長期(10年)保存食=非常食
類似の非常食とは一線を画した保存期間10年の長期保存食。脂質を抑え高たんぱくによる高カロリーの摂
取を実現しており、より安全で経済的な保存食です。
一般の方だけでなく、嚥下障害のある高齢者の方々向けの食材や塩分制限・糖分制限・カロリー制限のある
方向けの食材もそろっています。

○自衛隊も使用している簡易トイレ(インフラ切断時の3日間最も必要なことは・・・)トイレ回数は1人1日6回(平均)以上

災害時に本当に困るのはトイレです。 震災が起こった時、一番困るのは飲料水とトイレの水です。インフラが切断され、貯水槽の水が枯渇した時、簡易トイレがあれば、一番のお困り項目の心配が不要になります。

◇災害後の停電・断水時に一番必要な物です。
◇阪神淡路・新潟中越・東日本大震災時も被災地でのトイレ事情で些細な事 から大きな事まで様々なトラブルも発生しています。
◇防災のプロ陸上自衛隊・自治体の備蓄品としても多く採用されています。
◇介護施設にも適した仕様
・簡易トイレ専用手すり(OP)・介助者も入れる広いスペース
◇東海地震の災害対策として静岡県内35介護施設での導入実績。
 導入事例)入所者100名・職員60名の老健施設
 ・簡易トイレレックⅣ (42,000円×9基)=378,000円
 ・消耗品 
    入所者1人に対して
1日6袋必要×5日  30袋×100人=3,000袋×@315円=945,000円
  職員1人に対して
1日6袋必要×5日  30袋× 60人=1,800袋×@315円=567,000円     

    エレベーターは安全確保のため、定期メンテナンスを行っています。 国が認定した法定点検者が行いますので、製造したメーカー系にとらわれず、資格がある非メーカー系のメンテナンス会社でも行います。市場シェアはなんと25%もあります。  
 ◇気象庁から緊急地震速報を受信し大きな揺れが、来る前に地震をお知らせします。
  ※ 地震時管制運転装置が装備されている場合は、二重の安心に繋がります。
 ◇メンテナンス対応もメーカー系並みだから安心・安全。
   ※ エレベーターの状況を事前に判断し、緊急出動前に状況を理解して対応します。
  ※ メーカー並みのエレベーターメンテナンス会社を、弊社のノウハウより数社推薦出来ます。
  ◇公共料金では無いエレベーターメンテナンス料金には、
   メーカー系メンテナンスの料金が高い理由があります。

    弊社で診断適正化する事によりメンテナンス料金の大幅削減にもなります。


 機械や装置の交換や投資必要なし、だから直ぐに結果が出ます