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代表挨拶

「21世紀型 経営・21世紀型営業の構築支援」

私たち私たち Human-I-Net総研の事業コンセプトは、
「変革する時代を乗り切り、今後30年発展するために真の21世紀型経営に 革新したい企業の支援」です。

20世紀型企業とは

  • 成長期型
  • 過去の経験重視型
  • 重い鎧のITシステム使用企業

21世紀型企業とは

  • 成熟期対応型
  • 高い環境適応能力型
  • 簡便なITを上手く使いこなす(情報をお金に換える仕組みを持っている)企業

と、我々は定 義しています。

成長期は、
多 くの不都合や不合理を、旺盛な経済が包み隠してきました。

成熟期は、
感 度高く、不都合や不合理な部分を、自ら、環境に適合するようカイゼンしなければ、だれも包み隠してくれません。

従来のやり方 や経験則に固執せず、現場情報を丁寧に拾い上げ、環境に上手く適応していかなければ、
これから30年繁栄していくことは難しいでしょう。

20世 紀の常識とされた経験や行動の呪縛を自ら解き、
・経済認識
・事業環境認識
・ITやWEBを効果的に活用する認識
こ の3つの正しい認識を持てば、戦前からの伝統的な企業も、
世間では衰退産業と見られている業界に属している企業も、
しぶと く、30年後に活力ある企業として繁栄できるでしょう。

30年後は、 現状維持に甘んじている名だたる大手企業も勢いを失います。
間違いなく、企業規模や売上高で、企業の序列をつけられない時代になっているでしょ う。
利益は、人の数の多さや設備の大きさでは得られないのです。
それが、ITやWEBの凄さなのです。
20世紀の常識は、21世紀では通用しません。

しかし、人 が活力持って使えないITやWEBは、凄い能力を発揮しません。

我々 Human-I-Net総研は、人とNETの有効活用が企業コンセプトです。
人とNETを有効に使えなければ、生産性があがらず、 人心があがらず、結果20世紀型企業から脱皮できません。

企業の真の成 功要因を行動経済学の視点で解析し
20世紀型の近代経済学から考えた常識やマスコミの論調に振り回される事なく、
21世紀型 企業のあるべき姿を明確に描きました。

21世紀型企 業に必要なITの仕組み、教育やマケ-ティング支援の仕組み、マーケティングや社内の活動で、
仮説と検証、PDCAを回せる仕組みをそれぞれの 企業にベストフィットできる仕組みに仕上げました。

このよ うな考えに賛同いただける企業と共に、30年後一緒に微笑みたいと思っています。

 

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